2007.09.19発売、2nd ALBUM「KiZUNA」
色々な方々からコメントを頂きました!


【LOOSELY / ダイゴ】
一瞬にして、僕の防衛心を取り払ってくれた。
この作品は、本当の意味で世に広まって欲しい作品のひとつだと思う。

素晴らしい作品をありがとう!!

【耳切坊主 / カツヤ】
熱い。
なんでこんなにも熱く歌う?
何故こんなにもがむしゃらに歌うのか?
初めてTHE LOCAL ARTに会ったときからそうだった。
溢れる想いが加速しすぎてこうなったんだな。
いいじゃないか。最高じゃないか。
沖縄でのドライブにも合うんだな。これが。

【ピンクリボン軍 / Vo.松下直幸】
今、ビールを飲んでいる。

スピーカーから巻き起こる全力な中のヒリヒリ感ときりきりな
優しさと跳ね上がる高揚感を肴にして、今、ビールを飲んでいる。
酒と音楽と感情とプリン体がグルゥゥゥブして気持ちいいぃぃぃぃ。

今、2本目のビールを飲んでいる。愛してるぜ。

【sacra / 木谷雅】
アルバム聴かせていただきました。
自宅にまでわざわざ送ってくれてありがとう!
ボーカル・ドラム岡田くんから「最高なアルバムができたよ」とあったので、
期待して聴いたんですわ……………かっこよかったね〜、
彼らの漢儀溢れるサウンドや声は前々から直球で胸にズドンと響いてたんだけど、
今回は行くとこまで行って抜け切った透明感みたいなものを感じたよ。
男の純粋さ?単純さ?「俺これしかできねぇから」っていう潔さってのが一番はまるかな。
迷いがないよね。
迂闊に聴くと本気で恋しちゃうよ?
火傷しちゃうよ(笑)?
心して聴いてね。
というこで、これから僕らもローカル・アートとどんどん絡んでいきたい所存でありますので、
仲良くしてください。よろしく!

【RAVE / 藤田竜史】
「約束」には、嘘をつくためのものと本当を言うためのものと、
二つの種類が存在すると思いますが、
このアルバムには後者に当たる「約束」の歌が12曲、
一切の曇りなく音速パックされています。
そしてその「約束」は、THE LOCAL ARTの“あの”8ビートに乗ることにより、
「KiZUNA」という唯一無二のメロディに姿を変えるのです。

アニキどんだけ!

【TYPHOON24 / miya38】
ウガー!
俺達にゴールなんか無いけど、常にラストスパートだー!
疲れたら少し休んでまた走れー!
なんて、
心優しい鬼軍曹にシゴかれてるみたいなCDだぜー!
オーライ、またヤル気出て来たぜー!
ありがとよー!ローカルアート!
俺も大事な仲間達と共に走るぜー!
明日はどっちだー!?

【TRADITIONAL BOX / Ishihara】
感情メーター上昇。手に汗。意識には新しい景色。
これは「聞く」ものじゃなくて、「歌う」もの。
まっすぐな歌だから、まっすぐあなたに届く。

【KELUN(ex.UTARI)/ Vo&Gt児嶋亮介】
人間らしさを忘れないまま、少しずつでも前に進んで生きたい。 だから僕は「KiZUNA」を聴く。

【シュノーケル / Vo.Gt.西村】
通して聴いてみて、「KiZUNA」というタイトルにした理由が分かりました。
“目の前で演奏されてるみたいなライヴ感” のさらにもっと上。
“心に噛みつかれたような幸福感” みたいな。つまるところ、最高なんです!

【シュノーケル / Bass. 香葉村】
アルバムの一音一音から体温を感じるライブな音楽。流石兄さん、熱いっす!

【シュノーケル / Drs. 山田】
唄とドラムの関係が凄く参考になりました。
アンサンブルと見事な唄いっぷりが気持ちいいです。
エネルギーの塊!

【LOST IN TIME / 大岡源一郎】
ニューアルバム完成おめでとうございます!いいね!
特に一曲目とか、七曲目のイントロとかいいね!頑張ってますな〜。
80年生まれ同い年頑張ろうぜ〜!タケちゃん!飲み行きましょう。

【LOST IN TIME / 海北】
歌い続けること、
抗い続けること、
信じ続けること、
走り続けること、
それが、ローカルアートと僕達の、
絆ってこと。

「前に進もう」

声が聞こえた。

【藍坊主 / Vo. hozzy】
ローカルアートを聴くといつも焼酎を呑みたくなります。
お湯割りを呑まされて、風呂の中で頭をぐわんぐわんされたような感じにされます。
ですから、焼酎ロックで迎え酒です。そして明け方にどろんと眠ります。
発売おめでとう!

【藍坊主 / Ba. 藤森真一】
歌の表情一つででここまで表現できるものなのですね。
ローカルアートはボーカルアートである気がします。

【藍坊主 / Gt. 田中ユウイチ】
ローカルアートを聴いたら、きっとバンドがしたくなると思う。
バンドやってる人は、ビールが飲みたくなると思う。
だから今、まさに飲みながらメッセージを書いているところです。

【藍坊主 / Dr. 渡辺拓郎】
ドラムボーカルだからこそ作り出せる世界。
そしてそれを成立させることができるメンバー。
バンドが成立するということはとても難しいことなのに、
さらに稀な形で成り立っているこのバンドでしか表現できない力があります。
CDでライブで一度体感してみてください。

【タワーレコード津田沼店 / 戸石秀裕】
俺は日本人だ。毎日"日本語"をしゃべって笑ったり泣いたりしている。
THE LOCAL ARTはきっと英語で歌えばもっと手っ取り早く人気が出る!
でもそんな安直なぬるま湯に浸かったとして、
そんなROCKが本当に転がってるROCKと言えるのか?
否!ま、それを選ばない4人の転がり続ける生き様そのものが、
THE LOCAL ARTというバンドなんだから仕方ない(笑)
今回もiが人。
80年代生まれ達がつくった「白い花」に男泣きする60年代生まれ(笑)
4人と1人の間にあるのは音楽という"絆"だけだ。